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眉毛テンプレートの使い方を変えてみた

眉毛テンプレートを以前買ったのですが、どうも上手く使いこなせなかったので、やり方を変えてみた。

眉毛テンプレートはこの写真の通り眉毛の型に切り抜かれたシートなのですが・・・
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このようにガムテープの上に写して・・・

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切り抜いたこれを眉毛の上に貼り付け、はみ出した部分を電気剃刀で剃る事にしました。
楽です。

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駄菓子屋ゲーム博物館へ行ってきた

駄菓子屋ゲーム博物館へ行ってきました。

駄菓子屋ゲームというのは・・・
結構年齢が上の人じゃないと知らないと思いますけど、
今から20年以上前、駄菓子屋や、デパートのゲームコーナーに置かれていた、10円玉をパチンコのように飛ばして、ゴールへ入れたら景品が出るという類のゲーム機のことです。

駄菓子屋ゲーム博物館のURLはこちら。

http://dgm.hmc6.net/

東京板橋区にあります。
最寄り駅は板橋本町らしいんですが、とりあえず、交通費の都合で板橋駅から徒歩で・・・

地図によると、この路地を奥へ行くとあるとのこと・・・

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駄菓子屋ゲーム博物館でなく、「コン太村」という看板が出ていました。
そして、店の外には古めかしいガチャガチャが・・・

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中に入って見ると・・・

なんと、駄菓子屋ゲームが全部現役で動いているじゃないですか!

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最初、博物館というから、てっきり展示されてるだけでプレイできないものかと・・・

懐かしいです。ついついお金をつぎ込んでプレイしてしまった。

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一回10円なのですが、結構つぎ込んでようやく「あたり」にパチンコだまを入れるのに成功!

景品が出てきました。
30と書かれているのは30円分のお菓子と交換してくれる引き換え券です。

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う~ん、できれば直接ガムとかが出てきてくれたらもっと良かったのに・・・

次は、子どもの頃、デパートのゲームコーナーで急に大音量で鳴り出した記憶がある国盗り合戦。

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当時は全然遊び方が分かってなかったですが、大人になった今、改めて説明書を読んで見ると・・・簡単なゲームでした。

でも、すぐゲームオーバーになってしまった・・・

やっぱり、私は駄菓子屋ゲームが好きなんだなって実感しました。
また、行きたいです!

女装の時と、男の姿の時の外見のギャップ

多分私は、女装している時の姿と、男の時の姿の差が激しいタイプだと思う。

女装しても、そんなにも女らしいわけではないが、
普段の男の時の姿から比較すれば、かなり女らしくなってると思う。

そのギャップのせいでいつも感じるのは、

女装の時の私を見て「女みたいな外見だから」という理由で私を好きになった人が、男の時の私を見て「なんだ、普段はこんな男にしか見えない姿だったのか」とガッカリして去っていくのではないか?

という心配だ。

もちろん、ただの取り越し苦労で、「女装してる時から大して女に見えてないから、男の時の姿を見ても全然ガッカリしないよ。」と思われている可能性もあるんだけど・・・

何にしても、そういう迷いはそろそろ捨てなくてはいけないと感じている。

女装の時と男の時のギャップが激しいせいで、女らしく写真に写っても素直に喜べない。

「どうせ実物を見たらガッカリされるんだから」

という気持ちが働いてしまうので・・・

その気持ちを捨て去って、この男の顔や体を、どこまで女らしく見せられるか、それをとにかく追求し続けるスタイルに変えたいと思う。

徹底的に写真写りのよさだけを追求する。

徹底的に、化粧やファッションで元の姿の原型を無くす技術を追求する。

そういう方向性に変わって行きたいんですよね。

なぜ、それに抵抗があるのかというと、世間でもよくテレビの企画などで、プリクラでは滅茶苦茶美人なのに、実物を見たら酷かったという女性を取り上げて笑い者にしたり、化粧をしてる時は美人だが、メイクを落としたら酷かったという女性を笑い者にしたりしているから、

そういう写真写りや、化粧だけで美人になってる人間は恥ずかしい、馬鹿にされる存在だ・・・という意識があるんだと思う。

だったら、私のような完全に男の顔と男の体型を持った人間は、女装なんて辞めるしかないじゃないか。

とにかく、今私が持ってるわだかまり・・・写真写りや化粧だけで美人になっても、それは本当の私じゃないからごまかしだし、恥ずかしい事だ・・・といったわだかまりを捨てないといけない。

良いじゃないか。実物(男の姿)を見られて「なんだ、ガッカリした」と言われれば。

どうせ、そんな奴「女にしか興味が無い」上に「性の対象としてしか女を見ていない」奴なんだから。

そんな奴から評価されてもしょうがない。(というか、男という時点で、そういう奴から眼中に無いと思われている。)

そういう奴は「女にしか興味が無いスケベな男」だから。

女にとって、「女にしか興味が無い、スケベな男」から好かれるほどイージーな事は無い。滅茶苦茶簡単な事だ。

結局、私が女装で女らしくなりたいと思ってるのは、そういうイージーに人から好かれる方法を選ぼうとしてるだけなのかも知れない。

「普段の姿は男にしか見えない」という事実がばれる事で、イージーに手に入れた男からの好意があっさり水の泡になるのが怖いのかもしれないし・・・

とにかく、色んなわだかまりがありそうだ・・・

でもとにかく言えるのは、
化粧や写真写りなど、そういうものの力無くして、完全に男である私が女に見えることなんて絶対無いから、もうそれは受け入れて行くべきだと。

今みたいに、あんまり写真写りにこだわらず、男の顔にしか見えないようなの写真を晒して
「これなら普段の男の姿と大きくギャップが無いから、実物を見られても失望したって思われる事は少ないだろう・・・」

みたいな安心感を得て喜んでる場合じゃない・・・

そんな事より、化粧でも、写真写りでも、使えるものは全部使って、とにかく実物の男の自分からかけ離れた物を作り上げるほうに方向転換したほうが良いんじゃないか?

それを今後の方針にしたい。

いつものそば

家でいつものそばを作って食べた。

三玉なので、相当ボリュームがある・・・けど写真では全く伝わらないですね。

そばって、自分で作ると安いですよね。まぁ、安いそばを買ってるというのもあるんですけど。

三玉で120円ぐらい?

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富士そばは最近行ってないですけど、今でも梅干食べ放題なんでしょうかね?

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富士そばの影響なのか、そばと梅干をあわせて食べるのが好きです。

牛肉ステーキを食べた

ステーキ用の牛肉が安かったので、買ってきて食べた。
400gで600円ぐらい。写真は半分の200gです。
アメリカ産は安いよなぁ・・・

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ステーキソースは使わず、わさび醤油で食べた。
「肉屋の正直な食堂」という肉料理屋のステーキが、そうやって食べるので真似してみた。
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